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2019年2月22日

B 最終矯正<永久歯列期の矯正(大人の矯正)の費用>

項目 イメージ 内容 治療費(消費税が別途かかります。)
表側矯正
(マルチブラケット
矯正)
表側矯正
表側矯正
最もよく使われている矯正装置です。マルチブラケット装置で個々の歯の噛み合わせを調整します。通常、月に1~2回程度の治療で期間は約2年間です。装置には、目立ちにくい透明なもの(クリアブラケット)と金属性のものがあります。
※尚、当院では、裏側で全てをコントロールする矯正治療は取り付けや扱いが難しく、また、強い力を歯にかける傾向があり、強い痛みが伴い易いため行っていません。
550,000~750,000円
クリアブラケット
+50,000円
マウスピース矯正 マウスピース矯正 うすい透明のマウスピース型の矯正装置を使用します。見た目には、つけているのがほとんどわかりません。
マウスピース矯正の詳細はこちら
550,000~750,000円
表側矯正
+
マウスピース矯正
表側矯正+マウスピース矯正
表側矯正+マウスピース矯正
表側矯正(マルチブラケット矯正)とマウスピース矯正を併用した場合 700,000~1,150,000円
クリアブラケット
+50,000円

*予防矯正の治療終了後に最終矯正に移行する場合、
その追加費用は最終矯正治療費から予防矯正治療費を差し引いた金額になります。
(現在、予防矯正治療費を全額差し引いていますが、2019年6月以降には予防矯正治療費の半額を差し引いた金額になります。尚、2019年5月までに予防矯正の矯正精密検査を済ませている患者様が最終矯正に移行された場合、予防矯正治療費を全額差し引きます。)

A 予防矯正<お子様の矯正費用>

乳歯が残っている場合に行う矯正治療です。
既に永久歯に生え変わっている場合、または、最終矯正を踏まえて矯正治療を開始した方が良い場合は、"B 最終矯正<永久歯列期の矯正の費用>"になります。

項目 イメージ 内容 治療費(消費税が別途かかります。)
予防矯正 予防矯正 乳歯と永久歯が混じっている場合の矯正治療です。顎の成長をコントロールしたり、前歯を整えたりする治療を行います。種々の状況に応じて、永久歯列になるまで定期観察を行います。
月1回~3ヶ月に1回程度のご来院が必要になります。この時期の治療には、様々な装置があるのですが、その中から精密検査の結果によって、患者様にとって最適な装置を使用します。むし歯になりにくくするため、主に取り外し式の装置を使用します。
早期から治療を開始することにより、予防矯正のみで矯正治療が完了する事もあります。
250,000~400,000円

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