横浜市 矯正歯科/フーガ2矯正&ブライト歯科/鶴見 小児矯正 審美歯科 むし歯予防

横浜市,矯正歯科,フーガ2矯正&ブライト歯科

横浜市鶴見区豊岡町2-2
フーガ2-308

横浜市,矯正歯科,045-585-0811
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フーガ2矯正&ブライト歯科
〒230-0062
横浜市鶴見区豊岡町2-2
フーガ2-308
TEL:045-585-0811
〒230-0062 横浜市鶴見区豊岡町2-2 フーガ2-308

詳しくはコチラから

当院では矯正歯科のみならず審美・予防を含めた一般歯科も治療できます。JR鶴見西口駅前。
歯列矯正科

歯並びを治せば表情もこれだけ変わる!
症例:叢生症例:上顎前突症例:反対咬合症例:開咬クリアアライナー
矯正治療の流れ・費用Q&A
当院、院長による症例を見ながら説明させて頂きます。
(ホスピタウンで取材されました。症例は修正されています。)


叢生(乱ぐい歯・八重歯)

歯の並びが不規則で前後左右にでこぼこしている。

治療前 治療後

第一小臼歯を抜いてスペースをつくり、歯を移動、乱れた歯並びが綺麗になりました。

治療前 治療後
  • 1. 叢生と合わせて上顎前突、過蓋咬合も矯正
  • 2. 目立っていた歯と歯の間のすき間も解消
  • 3. アーチ全体もきれいな孤を描いて見える
  • 4. 互い違いだった前歯の並びが整然としている
治療前 治療後
  • 5. 治療前と比べ、カメラに向かう表情も自然と明るく
  • 6. 笑顔の口元がより自然に、きれいな歯並びがのぞく
  • 7. 横から見た口元の美しさにも歴然とした差が表れた
解説

並びが整うための重要な条件として、あごの大きさ、歯列のアーチ全体の大きさ、この両方のバランスが取られていることが挙げられます。

歯列がでこぼこと波打っている状態の叢生(そうせい)は、あごの大きさが十分でなく、このバランスが取れていない場合に起こりがちです。

電車で7人がけの座席に無理に8人も9人も座ろうとする場合を考えてみてください。当然、スペース的には窮屈で、座席に深く腰掛ける人と浅くしか腰掛けられない人という具合に、互い違いにでこぼこ状態で座らざるをえません。これと同じ現象が歯でも起こるわけです。

こうしたでこぼこを解消するには、あご(=座席)を大きくするか、抜歯して歯(=乗客)の数を減らすか、本人の年齢や歯並びの状態など個別の条件を勘案したうえで、いずれかの方法を選択することになります。写真の症例では、第一小臼歯を抜歯することによって、残りの歯がきれいに並べるだけのスペースを確保したうえで、矯正治療を行っています。

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