横浜市 矯正歯科/フーガ2矯正&ブライト歯科/鶴見 小児矯正 審美歯科 むし歯予防

横浜市,矯正歯科,フーガ2矯正&ブライト歯科

横浜市鶴見区豊岡町2-2
フーガ2-308

横浜市,矯正歯科,045-585-0811
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フーガ2矯正&ブライト歯科
〒230-0062
横浜市鶴見区豊岡町2-2
フーガ2-308
TEL:045-585-0811
〒230-0062 横浜市鶴見区豊岡町2-2 フーガ2-308

詳しくはコチラから

当院では矯正歯科のみならず審美・予防を含めた一般歯科も治療できます。JR鶴見西口駅前。
歯列矯正科

歯並びを治せば表情もこれだけ変わる!
症例:叢生症例:上顎前突症例:反対咬合症例:開咬クリアアライナー
矯正治療の流れ・費用Q&A
歯列矯正科<fuga歯列矯正研究所>
自分のお口に興味を持つことが大切です!!

笑顔で始まり、笑顔で終わる。そんな日のために、矯正治療が必要になることがあります。
歯並びや咬み合わせが悪いと、見た目だけでなく、様々な障害を引き起こすことは、決してめずらしい事ではありません。
矯正治療は決して楽でないこともありますが、矯正治療を終え、美しい口元で微笑んでいる方が増えているのも事実です。

きれいな歯並びと機能的な咬み合わせで、豊かな人生をおくることができたなら、これに勝るものはないと考えています。

当院の院長は、日本矯正歯科学会認定医および日本成人矯正歯科学会認定医の資格を取得していますので、安心して矯正治療を行えます。
また、矯正治療を終了し
@綺麗な歯並びとしっかりした咬み合わせになったが、装置をはずしたら虫歯だらけ
A他の歯医者さんで、元々あった虫歯を治してもらったら、しっくり来なくなった。
Bせっかく矯正したので、変色していた歯も綺麗にしようと他の歯医者さんに治療してもらったが、咬み合わせや色に不満が残った。
こういった事が起こらない様に、院では、“矯正・審美・予防に優れ、応用できる地域一番歯科医院”を目標に日々研鑽しています。

当院では、矯正治療においても、なるべく患者様の希望に沿った治療を心掛けていますが、
その一つとして、無理に矯正治療を勧めたりはしないという事が挙げられるかも知れません。ある矯正の先生が“こんな歯並びを放置しておいたのは、親の責任だ!”と発言しているのを聞いて、私は、違和感を覚えました。私も、矯正治療の優れた面を少なからず認識していますし、日本に矯正治療がもっと普及してくれたなら、日本人が国際的により活躍できる事が多くなるではないかと常々思っています。(実際、矯正治療の普及率は、アメリカはもちろん、お隣の韓国よりも低いと言われています。)けれども、いくら矯正治療が優れた面が多いからといって、患者様や家族の方には、それぞれの価値観があるのですから、矯正治療を無理に勧めることはできないというのが私の考えです。逆に、矯正治療について理解を深め、納得された方だけに矯正治療を開始しています。矯正治療について理解を深める第一歩として、当院では無料の矯正相談をご用意しています。矯正治療を真剣に考えている方、あるいは、お子様の矯正治療を真剣に考えている親御様は、どうぞ無料の矯正相談をご予約下さい。予約が採りにくかったり、お時間を頂く事になったりする事があるかもしれませんが、矯正治療についての悩みが解決するかも知れませんよ!!

矯正治療中は、矯正装置(特に固定式装置)のまわりに歯垢などの汚れが付着しやすいため、虫歯や歯周病の危険性が増加します。当院では、これらに対応するため、予防プログラム診断、フッ素塗布、歯のクリーニングに関しては、特に費用を頂いておりません。

当院でPMTC(歯のクリーニング)やむし歯の治療を行っていた患者様が、矯正治療も希望するケースが増えています。矯正治療で迷っている方は、当院で、まずPMTC(歯のクリーニング)をしたり、むし歯治療をしたりしながら、当院の雰囲気を知ってもらい、矯正の無料相談を受けられるのも良いかもしれませんね!!

当院では、矯正治療を中断されている患者様、および以前に矯正治療を行っていたが再治療を希望されている患者様に対して矯正治療費を考慮しています。
一度ご相談下さい。(矯正治療中、あるいは矯正経験済みと判断できる患者様に限ります。当院の治療費の70%位を目安としていますが、症例によって異なってきます。また、対応できない場合もございますので、あらかじめ御了承下さい。)

当院は、矯正歯科に関する更生・育成医療指定医療機関です。唇顎口蓋裂の方の矯正治療費は保険適用になる場合があります。
どうぞ御相談ください。

インターネットの普及などにより矯正歯科に関しての専門的な情報が溢れているようです。当院でも今までになかった質問が多くなりました。こういった質問の参考になる様な当院での方針や考えを掲載させて頂きました。

当院では、ブラケット装置を装着しないで、透明なマウスピースを用いる矯正治療である“クリアアライナー”(TVで放映されました。クリックすると再生されます。)を取り入れています。クリアアライナーは透明ですので、装置を着けているのが、ほとんど分かりません。全ての症例で、使用できるわけではありませんが、積極的に応用しつつあります。 (当院はクリアライナー認定矯正歯科医院です。)
クリアアライナーと似たインビザラインという治療法もあるのですが、当院では、インビザラインに関してのお取扱いはしていません。理由は、現時点において、インビザラインは輸入製品として厚生労働省の認可を取得できていないからです。認可が取れれば、こちらもすばらしい装置の様ですので、将来的には取り入れて行きたいと考えています。

当院では、インプラント矯正を取り入れていますが、適応症を選んでいます。インプラント矯正は、歯を動かすための固定源として用いられるため、通常のインプラントと違い、矯正治療後に撤去します。大変有効な装置なのですが、インプラント矯正に用いられる材料は、骨結合の材料として厚生労働省の認可を取得しているものの、インプラント矯正自体に用いる場合としては認可の申請中です。ですから、当院でインプラント矯正を用いるのは、インプラント矯正が他の矯正装置では得られない効果を期待できるときのみとさせて頂き、また、ご面倒であってもこの旨をご説明させていただき、同意書を頂く様にしています。

当院では、デーモンシステムを採用していませんが、ワイヤーとブラケットの装置の接続の仕方など様々な治療方法の応用により、デーモンシステムと同等のローフリクション効果 (ワイヤーとブラケット装置の摩擦が小さい事)を実現し、治療期間を短縮させています。ケースバイケースですが、1年以内に終了する事もあります。逆に、デーモンシステムでは、ワイヤーとブラケット装置の摩擦を大きくして矯正治療をしたい時は、不利になる傾向にあります。